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      <title>作品事例｜Nove Works（ノブワークス材信工務店）</title>
      <link>http://www.noveworks.jp/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 24 Sep 2009 15:19:20 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>風と遊び、光と暮らす家</title>
         <description><![CDATA[<p>
究極のデザインを追求していくと、家は箱形になる。そんな単純かつ明解な発想から生まれた&ldquo;SORA&rdquo;シリーズ。<br />
究極のシンプル形状ゆえに「バランス」「ディテール」「仕上げ」において妥協の入込む余地のない完璧さがある。
</p>
<p>
大きな窓から差し込むやわらかな光は、リビング空間を明るく開放的に。
</p>
<p>
また、窓を開け放つと移り変わる季節の心地よい風が吹き込み、時間や季節によって様々に変化する住まいに身を置くことで、住む人の暮らしを豊かにしてくれるはずだ。<br />
徹底的に突き詰め、削ぎ落として成立するシンプルデザイン&ldquo;SORAシリーズ&rdquo;風と遊び、光と暮らす家の誕生である。
</p>
<p>
<strong>シンプルな箱形の外観<br />
</strong>シンプルな箱形は、デザインが完成された究極の形。<br />
さらに、面をきれいに見せる為に、ガルバリウムを使用。デザイン性が高いことと、使用環境により通常の溶融亜鉛メッキ鋼板よりも高い耐久性を持つことから、住宅を守る外装材として注目されている。
</p>
<p>
<strong>リビング<br />
</strong>床の広さと天井の高さのバランスを考えて均等のとれた面をつくれば、空間の広がりが演出できる。<br />
大きな窓からは、心地よい風が入り、明るい日の光が家族を包み込む。床の広さと天井の高さのバランスを考えて均等のとれた面をつくれば、空間の広がりが演出できる。<br />
大きな窓からは、心地よい風が入り、明るい日の光が家族を包み込む。<strong><br />
<br />
</strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat32/post_86.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2009年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シンプルな箱形の家</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">米原市_</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 15:19:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>患者に安心感を与える、温かい印象のエントランスがある坂本歯科医院</title>
         <description><![CDATA[この土地、長浜で地域の人々に親しまれ続けてきた、坂本歯科医院。<br />
二階にあった治療室から、バリアフリー対応のより素晴らしい治療空間を提供することを目指し、<br />
全面改装がスタートしました。<br />
<br />
治療室と待合室を二つの箱とし、治療室は、歴史ある医院の雰囲気を壊さないように、懐かしい色合いにて染色され木で統一されました。患者さんにゆっくり過ごしていただき、心地よく治療を受けて頂く場となっています。また、使い勝手を考えたスタッフ動線も確保されています。<br />
<br />
開口部の外構は、植栽を配置し、通行する人々も和ませてくれます。<br />
玄関ロビー、待合室には、ガラスを多用して、植栽や空を取り込み、自然と向き合う事で、安静を感じられます。<br />
<br />
歯医者のイメージを一新に、気持ちよい医院の完成である。
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         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat36/post_94.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2008年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">店舗設計／改装</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">長浜市_</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Sep 2009 17:57:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>南からの明るい日差しが室内に広がる家</title>
         <description><![CDATA[<p>
南から明るい日差しが室内に広がる、
オープンなワンルームの1階LDKがあるT様邸。<br />
板敷のリビングと畳の客間が続き、テラスまで繋がっているひろびろとした空間。<br />
リビングから繋がるテラスは、天気の良い日は窓を全面開放して、光と風を取り込み、テラスで食事ができそうだ。
</p>
<p>
外構は、杉板の塀に白い玉砂利を敷き、和の風情を。
外観は白と黒のコントラストをつけて、蔵のようなイメージに仕上がっている。
周囲が立て込んだ地域のため、焼杉板の塀で視線をカットされ、プライバシーは確保される。
</p>
<p>
また、玄関のドア横の壁に、ビビットな深紅色がアクセントになり、和の雰囲気をより一層強めている。<br />
シンプルで個性的な吹きつけとサイディングを組み合わせて地味でもなく派手でもないが個性的な家の完成である。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat31/post_93.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2008年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和・モダン住宅</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">守山市_</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Sep 2009 17:44:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まるごと見せるオフィスで、まるごと見せる仕事をする</title>
         <description><![CDATA[明治2年に紙、文具、雑貨、綿販売からスタートし、時代の流れにより、現在はOA機器の販売を中心に展開されている、タネダオフィスシステム株式会社様。<br />
事業の成長に伴い、昨年、2008年に、新築で社屋を建築するという一大プロジェクトを計画されました。<br />
新たなスタートをきるにあたって今回、社名やロゴも一新されました。<br />
<br />
<strong>エントランススペース</strong><br />
デザインはあえてシンプルに。エントランス壁面内側にコーポレートカラーである赤を使用して、企業理念を感じさせるとともに来訪者に強く印象づけます。<br />
正面のショウウィンドウには、新商品の紹介やキャンペーンの案内の場として、外から見ても何の会社なのかすぐにわかる仕掛けとなっています。<br />
<br />
<strong>まるごと見せる執務スペース</strong><br />
開放的で空間を広く見せるだけでなく、ワンフロアに統合させたオフィス。作業の効率化はもちろん、来訪者には会社の雰囲気がそのまま伝わり、安心感を与える効果があります。<br />
<br />
<strong>会議室</strong><br />
採光性を考慮し、会議室とワークスペースの仕切りをガラスに。大切な商談時や社内の重要な会議時はロールスクリーンを下げれば、視線も気になりません。<br />
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         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat37/post_92.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2008年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業・官公庁施設</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">長浜市_</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Sep 2009 16:40:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>浜風がぬける通り土間のある家</title>
         <description><![CDATA[<p>
建設地は琵琶湖から近く 琵琶湖からの浜風がよく吹く場所です。<br />
南北に長く、南東面と南西面を道路に面するという好立地のなか、西日を遮りながら浜風を活かし風通しが良く、朝日が全ての部屋に差し込む様にプランを計画しました。<br />
琵琶湖からの浜風は=西の開口を設けることを意味します。住宅にとって西日は避けたいものです そこで西側の窓は極力避け浜風を通す窓を１階は通り土間突き当たりに、2階はホールの上部に最小限に設ける計画とし、各部屋にも２方向の開口を設け、部屋内での風の通り道と、家全体の風の通り道を設ける計画としました。<br />
<br />
<strong>浜風が通る「通り土間」</strong><br />
入った際の空間の広がりと、壁紙と３方枠により空間を区切る事により、突き当たりにある窓を一つの間として構成し、季節ごとのしつらいの演出の場となります。<br />
<br />
<strong>「おもてなし」へのこだわり</strong><br />
玄関を入って正面に見える印象的な空間のおもてなしに始まり、親しい友達はリビングに、特別なお客様は和室へと迎え直接招き入れる事ができる通り土間。家族用には内玄関を設け玄関からは直接見えない位置へ配置しました。<br />
<br />
<strong>「和」へのこだわり</strong><br />
外観は､下屋を設け水平ラインを強調した切妻屋根。一部に焼板を張り、タテ格子を設けることで、和のテーストを盛り込みました。軒下は、駐車場から玄関までの通路の役割と､リビング・ダイニングと外部との空間に間をつくる役割をしています。内部にも､格子建具や､縦格子を用い、生活の中にも和の温かさを盛り込みました。<br />
<br />
<strong>「和室」へのこだわり</strong><br />
通り土間を設ける事により、家の中の離れをイメージした和室。特別なお客様の客間や趣味の部屋の場となります。<br />
<br />
<strong>「リビング」へのこだわり</strong><br />
床、作り付け家具、縦格子に無垢材を使用、サッシを含め全体をナチュラル色で統一する事により自然な素材感を感じるやさしさを表現することができました。
</p>
<p align="right">
設計/<a href="http://www.omura-ao.com/">株式会社大村建築設計事務所</a><br />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat31/post_91.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2009年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和・モダン住宅</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">彦根市_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自然素材の家</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 18:26:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>南北に分棟する家</title>
         <description><![CDATA[<p>
敷地の広さが、およそ3軒分相当する鉄筋コンクリート住宅T様邸。<br />
外観を一目見てわかるように、想像を超えた多様な魅力を兼ね備えている。<br />
玄関ホールを挟んで、南北に棟を分ける構成となっている。
</p>
<p>
北側部分は車やバイクを収納する広々スペース。<br />
車を収納して、階段を登っていくと室内に繋がるホビールームがある。<br />
車を見ながら、ゲストと存分に会話を楽しむ事ができる場である。<br />
<br />
生活する場となる南側は、リビングの天井は吹き抜けをつくり、窓からたっぷりと光や風が入ってくるように大きな窓を取り入れている。<br />
和室は半畳畳みに二重貼りの障子とモダンに設えてある。<br />
<br />
家全体は、白とグレーと黒で魅せる無彩色のクールでシャープな空間。<br />
北側のギャラリーはもちろんの事、Tさんにとって、この家全体がある意味趣味の空間なのだろう。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat21/post_90.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2008年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビルトインガレージのある家</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">屋上のある家</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">米原市_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">鉄筋コンクリート住宅『RCの家』</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 17:48:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>古き良を残すこだわりある家</title>
         <description><![CDATA[以前は施主様のお祖母さんが住んでいた隠居を、結婚されるご夫婦お二人の新居として、和室二間、押入、床の間、物入れのリフォームプランを計画しました。<br />
<br />
玄関は、現代の生活に合うようにゆったりサイズ。<br />
下足収納と大容量のクローゼットがすっきりと片づいた住空間に。<br />
暗くなりがちな廊下は吹き抜けとなり、古くて白くなった梁が深みのある黒い梁へと変身。<br />
子供部屋と吹き抜けに残る腕木や込み栓がかわいいポイント。<br />
<br />
木造家屋の良さを、そのまま残しつつ、現在の生活に合った快適な空間をつくり出す、快適でおちついた生活環境が誕生しました。<br />
<div align="right">
設計/リファイン長浜M.M<br />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat34/post_89.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2009年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">二世帯住宅</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">古民家再生</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">長浜市_</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 13:52:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>受け継がれる母屋、守るべき伝統</title>
         <description><![CDATA[<p>
受け継がれる母屋、守るべき伝統、でも、田の字の和室・・は住みにくい。やっぱり洋風、フローリングに対面キッチン！そんな相談からプランがスタートしました。<br />
まずは、現況の動線から無駄な動きをチェックし物入や勝手口などの位置を決めています。<br />
生活空間は対面キッチンのＬＤＫに水廻りを主婦の動き易さ重視した配置に変更し、外観は和風のまま、品格にこだわり、外壁から屋根まで、新築のように変りました。
</p>
<div align="right">
設計/影山穂積<br />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat34/post_88.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2009年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">伊香郡_</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 13:27:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カフェ風カウンターキッチンがある家</title>
         <description><![CDATA[LDK、浴室、トイレなどどこをとってもダイナミックに広々とした空間。キッチン、カウンター、リビング、デッキと回避する動線が、各スペースにほどよい独立感を与えながら、タテ・ヨコにダイナミックに広がる。<br />
<br />
内観イメージは、お施主様が気に入ってられたイメージを参考に、床や建具はウェンゲブラック調にし、キッチンや壁はホワイトを基調に仕上げている。<br />
<br />
お父様こだわりの浴室には、広々とした1.5坪のユニットバスを採用。<br />
とにかく、リビングもデッキもお風呂も広く開放的に。心地よく住みたいと思う家族の思いがカタチになったK様邸。
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat34/post_87.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2008年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタンダードモダン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">長浜市_</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 17:49:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>太陽の恵みをいっぱい受ける家</title>
         <description><![CDATA[<p>
打ちぱなしのコンクリートが印象的でとても美しくシャープな外観だが、小さな小窓だけ見ると閉鎖的な印象を受ける建物である。
</p>
<p>
ところが、玄関からLDKに入ると、意外なほど明るい大空間が目に飛び込んでくる。
外観からは見えないリビング南側に大きな窓があり、充分な採光が確保できている。<br />
シンプルで美しい機能的なキッチンはオールステンレス。使いこなすのは料理人であるご主人である。<br />
IHではなく、ガスにしているのは、あえて料理人を主張しているかのように見える。
</p>
<p>
玄関すぐ隣の和室は、コンクリート打ち放しの壁に、半畳たたみを敷いている。窓は東側に小さいのがあるくらいなので、リビングとは違って落ち着いた印象になっている。
</p>
<p>
階段上部の大開口から差し込む太陽光は、美しい影を書き出し、室内の表情は様々に変化する。
ベランダに出れば、フェンスルーバー越しに景色を楽しめる。シンプルな空間の中に光が満ち溢れる住まいの完成である。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat21/post_85.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2009年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">鉄筋コンクリート住宅『RCの家』</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">長浜市_</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 19:09:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家中に光と風が届く家</title>
         <description><![CDATA[<p>
光と風を一番に考えたプランの実現。<br />
南側に平屋のバルコニーを配置し、コの字型形状の建て物に。<br />
バルコニーの高さを低くする事により、中庭からダイニングと玄関ホールに光を取り入れる。
</p>
<p>
また、北側にも多くの窓を設置する事により、風を入れ、南側の大きな掃出し窓へ流れる計画に。<br />
適材適所に収納とパソコンコーナー、本棚スペースなど、生活に便利で片づけやすい空間がある。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat113/post_84.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2008年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタンダードモダン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">近江八幡市_</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 11:23:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無垢の素材に包まれた家</title>
         <description><![CDATA[<p>
玄関の土壁にあじろ天井、焼き板、縁側、ガラスと障子などが形つくる箱をいぶし銀の瓦屋根がすっぽりとおおいかぶさるS様邸。訪れた誰もが、「日本」を感じる住まいに仕上がっている。<br />
<br />
<br />
まずは、紀州檜を採用した開放感あふれる玄関ホール。<br />
檜の香りが漂う中、足を踏み入れると、広縁と雪見障子、本格的な仏間や床の間など伝統的なしつらいを取り入れている独立した和室。<br />
<br />
何を隠そうお施主様の仕事は仏壇関係とか。<br />
お仏壇の収まりのいい和室や木へのこだわりは人一倍である。<br />
<br />
<br />
生活する場である、リビングの床材や天井には自然素材の無垢の木をたっぷりと使っている。<br />
リビングに入ると、まるで森林浴をしているような気分になる。大きく深呼吸すれば、一日の緊張もほぐれそうだ。<br />
木の素材を活かし、個性を大切にする。Ｓ様の自邸ならではのこだわりの家である。
</p>
<p>
<br />
また、この家は、親子間で適度な距離を保てている二世帯住宅でもある。<br />
親世帯は、キッチンと和室兼寝室と洋室があり、ゆったりと生活する広さを確保している。<br />
浴室とトイレは共有だが、寝室のすぐ近くにはトイレがあり、親世帯専用の玄関がある。
</p>
<p>
二世帯住宅の家づくりには、重要なポイントである、ほどよい距離感を保っている。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.noveworks.jp/work/2/cat25/post_83.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">二世帯住宅</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自然素材の家</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">長浜市_</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 14:09:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>月出古民家再生プロジェクト</title>
         <description><![CDATA[<p align="left">
滋賀県の古代の民、伊香具族の勢力エリアと重なる地方に古くから伝わる民家様式があり、「伊香造り」と総称されています。当プロジェクトで再生した築300年近い民家は「伊香造り」の中でも「大浦型」に属する非常に少ない平面プランを今に伝えているものです。<br />
<br />
再生に当たってのポイントは3つあります。<br />
後世数次に渡って、改修され手を入れられた部分や、本来の姿を損なうような付加的要素を取り除き、オリジナルの外観を復元すること。<br />
もうひとつは、内部に展開する梁や柱が生み出している力強い空間や、三和土の土間（ニワと呼ばれてました）の持つ利便性を生かしながら、現代の生活にふさわしい最新の水回り、機能などをいかに調和のとれた形で、本来の民家の空間に取り込むかということ。<br />
第3のポイントは、断熱、採光、通風、耐震性、耐虫害腐朽性などを確保することで、今後の300年を悠々と生き続けられる家とすることです。<br />
<br />
桃源郷と呼べる美しい景観の中で、永い間住みつがれた古民家、この家に本来使われていた自然な素材や技法を使って動体保存することは、エリアの活性化や地域資産活用の見直しに繋がると考えています。
</p>
<div align="right">
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&nbsp;
</div>
<div align="right">
プロデュース/建築家<a href="http://www.noveworks.jp/collabo/index3.html">田附　尚</a>
</div>
</div>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2008年_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">伊香郡_</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">古民家再生</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">建築家と建てる家</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Feb 2009 15:12:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リビングがホームシアターに変身する家</title>
         <description><![CDATA[<p>
以前設計をさせていただいたお施主様の娘さんご夫婦のお家を設計させていただくことになりました。
</p>
<p>
当初は、某ハウスメーカーでご検討だったようですが、予算面等で折り合いがつかなかったようで、ハウスメーカーで気に入った点を反映しながら予算内に納めていくことを前提として設計がスタートしました。<br />
<br />
当初気にされていたのは耐震性で、免震構造や制振システムに強いご関心をもたれていましたが、住宅性能評価基準の耐震等級2以上とすることにより、[数百年に一度発生する地震(震度6から７程度)の1.25倍の地震力に対して倒壊、崩壊せず、数十年に一度発生する地震(震度５程度)の1.25倍の地震力に対して損傷しない程度]の性能となる旨説明し、ご理解いただきました。<br />
<br />
所要室については、延床50坪に、15畳以上のリビングと縁側付の8畳和室をご希望だったので、必然的に1階部分が大きくなる形態となりました。<br />
<br />
2階部分には子供部屋2室、寝室と書斎部にそれぞれバルコニーがほしいとのことでしたので、2面バルコニーを設けています。予算・メンテナンスの面から単純な形態を心掛けながら、ハウスメーカー志向のお施主様の好みに合う様、外観は無難にまとめました。
</p>
<p>
下屋部分が多くばらけているところを、大屋根を大きくかけることにより一体感と安定感が出るようにしています。採光を多く取入れるため南西側の間口を大きく取っているので、駐車場との関係もあり玄関側の庇の出が大きく取れなかったのですが、壁面と軒先の水平線とのバランスでまとめました。<br />
<br />
内部については、リビングをホームシアターとしても使いたいとのご要望があり、食堂との仕切りを大きな可動引戸で行えるようにしました。これにより、昼間でも窓シャッターを下ろしてもらえば映画館気分でプロジェクター映像や大画面テレビを楽しむことができます。木部の色合いは、飽きのこないナチュラルでまとめました。
</p>
<p>
所々に使った桧や杉材は年月がたつにつれ落ち着いた色合いに変化していくと思います。玄関に入ったときにほのかに感じる木の香りが安らぎを与えてくれるでしょう。<br />
温水床暖房の効いたLDKを子供たちが走っている姿を見て、この家が子供たちの成長を末永く穏やかに見守っている家であってほしいと思っています。
</p>
<p align="right">
設計／<a href="http://sawada8axd.jp/index.html">沢田建築設計有限会社</a><a href="http://www.cubod.com/" target="_blank"><!--[if gte mso 9]><xml><w:WordDocument><w:View>Normal</w:View><w:Zoom>0</w:Zoom><w:PunctuationKerning/><w:DisplayHorizontalDrawingGridEvery>0</w:DisplayHorizontalDrawingGridEvery><w:DisplayVerticalDrawingGridEvery>2</w:DisplayVerticalDrawingGridEvery><w:Compatibility><w:SpaceForUL/><w:BalanceSingleByteDoubleByteWidth/><w:DoNotLeaveBackslashAlone/><w:ULTrailSpace/><w:DoNotExpandShiftReturn/><w:AdjustLineHeightInTable/><w:UseFELayout/></w:Compatibility><w:DoNotOptimizeForBrowser/></w:WordDocument></xml><![endif]--><!--
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--></a><br />
沢田　肇
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2008年_</category>
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         <pubDate>Wed, 25 Feb 2009 14:01:05 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ユーロモダンな家</title>
         <description><![CDATA[ノブワークスに来ている大工さんからの紹介から始まり、それまで、縁遠いと感じていた他府県のお客様が、商談を重ねていく内に身近な存在になったという営業のN氏。<br />
<br />
距離が遠い事と、お施主様の仕事が忙しいとで、プランのやり取りはメールが多かったが「とにかくかわいらしい家がほしいんですよ」と思いは強かったN様。<br />
<br />
玄関にある真っ赤なポストやドアガラス、優しい壁色に調和したロートアイアンの妻飾り等、かわいいをいっぱい取り込んでいる。<br />
<br />
家族が憩いの場所となるLDKは一階に配置。キッチンは壁付けにして、ダイニングのスペースを確保している。<br />
一階には夫の書斎。二階には妻の部屋を設けて、夫婦のつかず離れずの間合い、べったりと寄り添える間合い、働く場所と暮らす場所の間合い、それらをミックスした間取りに仕上がっている。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2008年_</category>
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         <pubDate>Tue, 17 Feb 2009 17:29:21 +0900</pubDate>
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